催●アプリとホメオスタシス#2【カシノ木】
寝取られボクっ子ママ 〜妊娠確定セックスでもイケなかった一人称「ボク」のママさんが他人棒ではじめて中イキするお話〜【DOZA Village】
admin
「寝取られボクっ子ママ 〜妊娠確定セックスでもイケなかった一人称「ボク」のママさんが他人棒ではじめて中イキするお話〜」の作品詳細
- 作品名
- 寝取られボクっ子ママ 〜妊娠確定セックスでもイケなかった一人称「ボク」のママさんが他人棒ではじめて中イキするお話〜
- サークル名
- DOZA Village
- 作品品番
- d_811779
- ページ数
- 40
- ジャンル
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ボクっ子人妻が初絶頂から自発へ変わる段階的NTR
一人称が「ボク」の雫は、愛する夫と暮らす一児の母です。夫との妊娠に至る行為でも絶頂を知らなかった人妻が、他人との関係をきっかけに変化していくNTRコミックです。
物語は、掘り物のある男に無理やり関係を迫られ、雫が初めて中イキしてしまうところから動きます。夫への愛情とは裏腹に、身体は未知の絶頂へ反応する。その食い違いが転落の出発点として描かれます。
続いて待つのは、執拗なGスポット責めとポルチオ開発です。さらに真珠入りの極太で極限まで追い込まれ、経産婦でありながら知らなかった悦びを覚えていく流れに。刺激が段階的に深まる構成が見どころでしょう。
やがて相手は複数の男たちへ広がり、輪姦や複数プレイへ発展します。当初は強引に奪われる側だった雫が、自ら極太へ手を伸ばすまでになるため、受け身から自発へ移る快楽堕ちが明確です。
人妻、子持ち、経産婦という属性に、中出し要素を重ねたフェチ構成も特徴。「ボク」という独特な一人称と、母親になった健康的な身体が快楽に崩される対比が、本作らしさを際立たせています。
本文はモノクロ40ページ。夫の知らないところで初絶頂を迎え、開発と複数プレイを経て、自ら求めるまでの変化を一作で追えます。
